top > blog > 【肌タイプ別】保湿クリームの選び方
【肌タイプ別】保湿クリームの選び方

【肌タイプ別】保湿クリームの選び方

 

BEBEAURAでは、【肌管理サロン】として

「全身」の美肌を叶えるための

サロンケアやホームケアをご提案しています。

 

BEBEAURAは

ただ肌が綺麗なだけではなく、

生き生きと光り輝く人を輩出できるような

ブランドを目指しております。

 

そんな全身の美肌管理をプロデュースする

BEBEAURAが発信する美容コラムです。

 

 

 

 

|乳液で終わらせてない?

肌質別、最適保湿クリームの選び方

保湿クリームの選び方

乾燥が気になる季節になり

冬用のスキンケアにシフトチェンジする方も

増えてきました。

そんな中でも、悩む方が多いのが

スキンケアの仕上げに使う「保湿クリーム」。

 

保湿クリームの選び方で

乾燥が気になる冬の時期の肌状態は

大きく変わります。

選び方を間違えてしまうと

肌のバリア機能が低下して、肌トラブルの原因に。

 

さらに、クリームは使わずに「乳液」で

スキンケアを終わらせてしまう方もちらほら。

「ベタつくのが苦手」という理由で

乳液もクリームも使っていない、という方が

ビボーラにご来店される方の中でも

度々いらっしゃる印象です。

 

そこで今回は、「保湿クリーム」の重要性と

選び方&オススメアイテムをご紹介していきます♪

 

 

 

 

|どうして「乳液」より「クリーム」?

乳液は、水分と油分のバランスが軽く

肌にふわっとなじむ一方で、

「肌の水分を逃さないためのフタ」の役割としては

少し物足りない、というのが本音。

 

一方でクリームは

・水分を抱え込む成分

・肌を包む油分

・修復/鎮静/美白などの目的成分

がしっかり配合されているため、

寝ている間の肌の回復に

よりアプローチできるのが最大の魅力◎

 

 

 

 

|保湿クリームの選び方のポイント

保湿クリームの選び方

①目的で選ぶ

・赤みを落ち着かせたい→鎮静

・ざらつき/くすみ→デトックス

・しみ/色むら→美白

・エイジング/肌再生→リペア

 

②テクスチャーで選ぶ

・こっくり膜感→バリア機能低下中の肌に

・軽いジェル寄り→テカリやすい/重いのが苦手な方に

 

③生活習慣で選ぶ

・暖房による乾燥→バリア機能を高める/保護膜をつくる

・外食/お酒を飲むことが多い→デトックス力を高める

・ストレス/睡眠不足→再生力を高める

 

 

 

|肌タイプ別オススメクリーム5選

ここからは、上記のポイントを踏まえて

肌タイプ別・目的に合わせて、

ビボーラで取り扱っているアイテムの中から

オススメのクリームをご紹介していきます◎

 

 

①乾燥・赤み・敏感肌の方に保湿クリームの選び方

外的刺激によって肌トラブルが出やすい方にオススメなのが、アンストレスのナイトクリーム。

鎮静成分が豊富かつ、肌の水分量を高めてくれるので、バリア機能が弱まっているときに最適なクリーム。

カプセル化レチノールも配合されているので
「疲れ肌」が気になる方にも◎





②毛穴・ざらつき・ニキビ肌の方に
保湿クリームの選び方
外食やお酒を飲むことが多い方や、
ホルモンバランスの乱れで肌トラブルが出やすい方にオススメなのが、ビオフィートのナイトクリーム。

ハーブの力で肌の巡りを整えて
寝ている間に老廃物をクリアにデトックスしていきます。

さっぱり仕上がりなので、テカりやすい肌質の方にも◎



③シミ・くすみ・色むらケアをしたい方に
保湿クリームの選び方
内側から発光するような透明感のある素肌を育てたい、という方にオススメなのがイラストリアスのナイトクリーム。

天然由来の強力美白成分を配合しているので
朝起きたときの肌のトーンはピカイチ!

美白も保湿もしっかりしたい、という方に◎



④ゆらぎ肌・軽いテクスチャーが好みな方に

保湿クリームの選び方
肌がゆらぎやすく、まず土台をしっかりと整えたい方にオススメなのがV.O.SシリーズのTRクリーム。

なんと「オイル不使用」の高保湿クリーム。

ぷるんと軽いテクスチャーのクリームなので
ベタつきや重たさに抵抗のある方も使いやすいクリーム◎






⑤エイジングケアを始めたい方に
保湿クリームの選び方
肌や毛穴のたるみが気になる方にオススメなのが
C LINEシリーズのCクリーム。

イノスピキュールとグロウスピキュールという
2種類のHARIと高濃度ビタミンCを配合。

ハリ感と透明感を格段にアップしてくれるクリーム◎





1日頑張った肌に栄養チャージ

保湿クリームの選び方

クリーム=保湿、というイメージが強いですが

しっかり肌悩み・目的別に選ぶことで、

翌朝の肌トーン・肌触り・化粧ノリが

格段に変わっていきます◎

ぜひご紹介したポイントやアイテムを参考にして

自分に合ったクリームを見つけてください♪

ブログに戻る

お問い合わせはこちら

1 4

Item

1 6